モデルに俳優にと活躍中の宮沢氷魚さん。

何ともいえない不思議な雰囲気を放っているイケメンですよね。

今回は、そんな宮沢氷魚さんの名前目の色に注目!

氷魚の読み方は?

そもそも宮沢氷魚って本名なの

なんて疑問にお答えしちゃいますよ。

また、母親譲りではないかと噂される目の色の真相についてもまとめました!

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宮沢氷魚はハーフ?父や母は有名人!

どことなく異国情緒溢れる雰囲気を持つ宮沢氷魚さん。

何となく「日本人?」と思わせる雰囲気を持っていますよね。

そのためか、ハーフではないかという噂がささやかれていますが、彼は

クオーター

です。

宮沢氷魚のお父さんは、元THE BOOMの

宮沢和史さん」

「画像:宮沢和史」

お母さんは、タレントの

「光岡ディオンさん」

お母さんのディオンさんがアメリカ人と日本人のハーフなので、宮沢氷魚さんはクオーターなのです。

宮沢氷魚さんが持つあの独特の雰囲気は、もしかしたらお母さんの影響があるのかもしれませんね。

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宮沢氷魚の読み方は?本名なの?

宮沢氷魚ってちょっと変わった名前ですよね。

読み方、また本名なのかどうか気になった人も多いのではないでしょうか。

読み方

みやざわ ひお

となります。

本名なのか芸名なのか、どちらと思いますか?

芸名っぽい気もしますが、

本名

なんです。

氷魚という名前を本名に持つ人って他にいないのではないか…というぐらい珍しい名前ですよね。

釣り好きが趣味であるというお父さんの宮沢和史が付けたというこの名前の由来は、鮎の稚魚「氷魚(ひうお)」からきています。

氷魚というのは、秋から冬という厳しい季節に琵琶湖でとれる稚魚のこと。

厳しい環境の中で強く生き抜く稚魚に思いを馳せ、我が子にも

「強く生き抜いてほしい」

という思いから名付けたといいます。

ちなみに、宮沢氷魚さんの

海実(かいみ)

は「琉歌(るか)」といいます。

どちらもお父さんが付けたという名前。

由来は「釣り」「沖縄」というところからきているといます。

宮沢氷魚の目の色が違う?カラコンってホント?

すでにお気付きに人も多いかと思いますが、宮沢氷魚さんの目の色って黒じゃないんですよね。

こちらの写真からもご覧いただけますが、色素が薄いような…そんな感じの色をしています。

こちらは幼少期の写真。

どちらを見ても黒よりもちょっと薄い感じの目の色が確認できたのではないでしょうか。

茶色なのかなと思いきや、実は、

灰色と茶色のミックス

カラコンかという噂もありましたが、これで

カラコンではない

ということが判明しました。

そもそも、クオーターだから目の色が違って当然といえば当然。

でも、こちらのツイッターにもあるように、実はお父さんの宮沢和文さんも目の色の色素が薄いといいます。

そして、お母さん。

こちらの写真を見るとお母さんのディオンさんって目の色が黒なんですよね。

ハーフとかそういうの関係なく、目の色はお父さんからの遺伝なのかもしれませんね。

ちなみに、髪の毛の色も、染めているわけではなくこれが元の色なんですよ。

まとめ

宮沢氷魚さんの名前、氷魚

ひお

という読み方で

本名

でした。

また、お母さんの影響かと噂されている目の色。

ハーフのお母さんの影響ではなく、

お父さんの影響

ということもわかりました。

もしかしたら、彼の持つ独特の雰囲気というのは、ご両親やこれら育った環境からくるものなのかもしれません。

これからもその独特な雰囲気を大切に、多方面で活躍していってほしいです。

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